心地よいひとときを届ける、「絹とヒトトキ」のブランディング

群馬県太田市にオープンした「絹とヒトトキ」は、Silk Story Japanの小倉ご夫妻が営む、シルクとカフェの店舗。
上質なシルクに触れながら、コーヒーやケーキとともにほっとひと息つける、あたたかな時間を提案する空間です。
お二人の人柄がそのまま表れた、心地よくやわらかな雰囲気を大切にしながら、ブランディング監修とロゴなどのグラフィックデザインを担当しました。

Scope of Work

  • ブランドコアの整理
  • ネーミング案
  • ロゴ開発
  • チラシデザイン
  • ショップカードデザイン
  • のぼりデザイン
  • ウィンドウサイン
  • ブランディング監修
  • 制作にあたって、上質なシルクの質感と、ご夫妻のあたたかな人柄が伝わるよう、やわらかく心地よい表現を目指しました。

    絹とヒトトキ
    絹とヒトトキロゴ

    Brand Essence

    • 大切にしているもの:人・時間・シルクの上質さ
    • ブランド人格:あたたかい・やわらか・丁寧・心地よい
    • 未来像:シルクの魅力とひとときの豊かさを、地域に根づく形でつなぐ店

    「シルクにふれ、ひとときを味わう。」
    小倉ご夫妻が大切にしてきた“シルクの力とあたたかなおもてなしの心”を、デザインの力で可視化し、伝わるかたちに整えました。

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